PGV new functions
Ver.2.3.3 2006,3,10
- ローテーションの指定方法を変更した(具体的な角度に)
- ランダムなローテーションを追加(ちょっと楽しい!?)
Ver.2.3.2 2006,3,9
- 1つのファイルに pgv データを複数フレームパッケージングしてアニメーション表示できるようにした (.p4d)
- pgv2p4d.c, pgv2p4d.exe を公開した
Ver.2.3.1 2006,3,6
- MACROでrotatexd, rotateyd, rotatezd を指定できるようにした
- freq2x4d.plを公開した
Ver.2.3.0 2006,2,23
- MACROでrotatemoveを指定できるようにした
- アニメーションの速度を絶対値で指定できるようにした
Ver.2.2.0 2002,2,8
- 引数ファイルを使用できるようにした (.arg)
- xyz を複数読み込んでアニメーション表示できるようにした
- pgv を複数読み込んでアニメーション表示できるようにした
- 1つのファイルに xyz データを複数フレーム分記述させてアニメーション表示できるようにした (.x4d)
Ver.2.1.0 2000,10,19
- 座標軸の文字を変更できる様にした
Ver.2.0.1 2000,5,9
- 分子模型のパラメータファイルを出力・入力できる様にした
- 原子接続棒の判断ロジックを切り離せる様にした
- 特定原子間の接続判断が設定できる様にした
- 原子を設定できる様にした
Ver.2.0.0 2000,4,28
- マウスによる回転方法をトラックボール(SGI example)に置き換えた
- Solid+Wire のときも表示色を維持した
- 表示色にグレイスケールを増やした
- コントロールファイルの回転パラメータを変更した
Ver.1.5.21 2000,4,26
- ポリゴン出力形式に Solid+Wire を追加した この場合表示色はグレイスケールとなっています
- Wire の表示で表示させる方向を指定できるようにした(Wire mode が Shining 以外)
- 標準コントロールファイルの読み込み、および、更新機能を追加した
Ver.1.5.20 1999,6,21
- ウインドウ枠にファイル名を表示した
- ポリゴングループが0ポリゴンの時にポリゴングループ1が存在していても No object と表示される不具合を解消した。
Ver.1.5.19 1998,6,4
- 振動表示の全画面でアニメーション出力(1枚ずつの画像)を可能にした。
- xyz ファイルの読み込み方法の改善をした。特定条件によるトラブルの回避。
Ver.1.5.18 1997,11,12
- コントロールファイル出力を追加した。
- コントロールファイル項目より movex, movey は削除。
その代わり eyex,eyey,eyez,centx,centy,centz を追加。
- XYZ, PDB file の読み込みは、テキストファイルの行末コードの依存をなくした。
- POVray 出力のバグを訂正した。
- BMP 出力を追加した。
Ver.1.5.17 1997,10,31
- 分子模型の球の大きさを、
空間充填モデルを基準にして等倍から1/8倍までから選択するように変更した。
- 分子模型の球と線の描画の荒さを変更できるようにした。
- 分子模型で名前・番号を表示させた場合の文字色を変更できるようにした。
- ポリゴン表示モードのメニューより、点表示時の点の大きさの設定メニューを独立させ、大きさ変更数を増やした。
- 90度回転キーを用意した。
Ver.1.5.16 1997,7,29
- マウス動作切り替えをキーに割り当てた。
- GLUT Ver.3.5 に対応した。
Ver.1.5.15 1997,7,18
- ポリゴン表示モードに点表示を追加した。
- 背景色の色数を増やし、デフォルト色を空色に変更した。
Ver.1.5.14 1997,7,14
- マウス動作切り替えメニューに View angle モードを加えた。
PGV new function JP page, last update 20060310
Copyright(C) 1997-2006 F.Mizutani,RCCS /
mizutani@ims.ac.jp